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和佐 大輔を知ってますか?好きなことにチャレンジできる時代ですよ

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♀猫こむぎ_L
♀猫こむぎ
確定申告の時期だね。
♂猫だいず
♂猫だいず
お父ちゃんは職業欄に何て書くの?
お父ちゃん
お父ちゃん
自由人かな(笑)

お父ちゃんは2000年、ネットの世界を知りました。

20年前の話です(汗)

1999年、ドコモのi-modeが始まったばかりでした。

 

本題に入る前に、しばらくお付き合いください。

 

誰でも簡単にネット長者になれる時代があったんだ

お父ちゃんは2000年4月から携帯サイトを始め、

翌年1月には月の報酬は100万円を達成できました。

はい。副業で^-^

 

ホームページビルダーってHP作成ソフトを使って、

携帯サイズの画像を貼りつけたページを量産したんです。

携帯サイト

 

 

 

 

↑のようなページを量産し、

個人運営の検索サイトやランキングサイトに登録しまくるんです。

外部リンクを増やすって方法ですね。

こんなショボい画像サイトでも簡単に稼げる時代でした。

 

ユーザーのニーズに応えれば金になる

こんなショボいサイトでも3年間は稼げました。

携帯電話の性能が上がり、画像サイズもどんどん大きくなりました。

やがて、画像から動画にニーズは変化します。

そう!ユーザーのニーズは大きな画像・動画を求めていたんです。

お父ちゃんはユーザーのニーズについていけませんでした。

3年を機に、サイト収入は急激に下がり始めました。

 

チャンスはそこに転がってる!拾う拾わない?

ライバルサイトも増えたんだと思います。

googleアルゴリズム変更もあったんでしょう。

画像サイトは自然消滅!

まぁ、他サイトからの収入もあったので細々とやっていました。

 

お父ちゃんは、メルマガ・twitter・フェイスブックなどの草創期を見てきました。

どれも性に合わないと毛嫌いし本気で取り組みませんでした。

チャンスはそこに転がっていたのに・・・(汗)

 

17才で1億稼いだ和佐大輔

2005年頃でしょうか。

メルマガで和佐大輔という若者を知りました。

「障害があっても稼げるんだぜ!」

「17才で1億円稼いだんだぜ!」

「俺の方法を使えば稼がせてやるよ!」

なんだか、高慢ちきでいけ好かない野郎!

ってのが印象に残っています(笑)

 

彼の最初の情報商材「ブログ解体新書」というも買ったような気がします。

「ブログ解体新書」でブログ長者になったブロガーも多いことでしょう。

ただ、お父ちゃんは知識として「ブログ解体新書」の内容は知ってました。

鼻持ちならない若造!って印象を拭えなかったんでしょう。

今成功してるブロガーとお父ちゃんの違いは『やるか』『やらないか』!

 

お父ちゃんは、そこに落ちてたチャンスを・・・

またまた、拾わなかったんです"(-""-)"

 

そして今回、和佐大輔は『ネットビジネス大百科2』という商材を提供しました。

21日間無料、以降毎月2000円課金制のネットビジネス教室です。

クレジット登録が必要ですが、デビットカードでも無料登録はOKです!

無料期限が近付いたら、メールで知らせてくれますよ^-^

あなたが気に入らなければ、簡単に解約できるようです。

 

アフィリエイトやメルマガは言うに及ばず、あらゆるネットでの稼ぎ方を知れるようです。

お父ちゃん自身、2月7日に無料登録したばかりで、すべてを知りません。

けど、和佐大輔のイメージが以前と違うんです!

彼は言います。

「3.11の大震災で、僕は被災者の心配ではなく、僕と家族の心配をしました。」

そう、和佐大輔は下半身不随なんです。

12才で、海の事故で手も自由に動かなくなったんです。

彼はパソコンのキーワードを口にくわえた割りばしで打ちます。

「大震災で日本が崩壊するんではないかと怯えました。

また、僕は家族のお荷物に逆戻り?」

そんな恐怖が彼を襲ったと言います。

 

「僕が調子に乗っていられるのは、

この日本という国が安定してるからであって、

その足元が崩れ去ったとしたら、

僕には何もできない」

こんな言葉が出るなんて、お父ちゃんが知ってる和佐大輔じゃない!

 

 

また、彼はこうも言います。

お客さんとして一線を引いて、 「払ってもらった金額の分だけ価値を提供する」という、 ドライでビジネスライクな関わり方ではなく、
お客さんを「仲間」だと考えて、 「金額に関係なく可能な限りの価値を提供する」という、 スタンスの関わり方に変わっていったのです。

何が小生意気な若造を変えたんや?

 

“お金儲け”ではなく、 “コミュニティ”

和佐大輔はずっと、

「何がウケるのか?」 「何が売れるのか?」 「何が流行るのか?」

そう!

ユーザーのニーズに応え続け、毎年、億を超える報酬を得ていたのです。

 

2013年、和佐大輔はある人物に出会います。

彼の一言が和佐の人生を変えました。

その言葉とは

「これからの時代はコミュニティの時代になる」

 

コミュニティとは何ぞや?

人気ユーチューバーは1時間程度のライブ配信で100万円以上を稼ぎます。

「投げ銭」と「広告収入」だけでです!

スポンサー契約を入れれば、想像もつきませんね"(-""-)"

「投げ銭」とは『スーパーチャット』のことです。

投げ銭は200円から上限は5万円ですが、ちりも積もれば山となる!

 

それでは、視聴者はなぜ?投げ銭をするのでしょう。

「ヒ〇キンが好きだから投げ銭をする」

って答えが返ってくるでしょう。

 

支援した人には特にメリットはありません。

「好きだから支援する」

これが正解でしょう。

 

それでは、ヒカキン(伏字やめました)は視聴者のニーズに合わせてる?

おそらく、彼の好きなことをやってるんじゃないでしょうか!?

それが、視聴者の「共感」を呼ぶのです。

ユーチューバーは共感を持つ人を集めてコミュニティーを作ってるんです。

その結果、金が転がり込んでくるってことです(^_-)-☆

 

好きなことをやって 自分らしく生きていく答えは 「コミュニティ」

「自分の好きなことをやって、  そのメッセージに共感する人を集めて、  コミュニティを作れ」

と言われてもね・・・

「自分が好きなことってなんだ?」

「自分らしさってなんだ?」

「伝えたいメッセージってなんだ?」と、考えますよね。

 

その答えをネットビジネス大百科2が教えてくれそうです!

お父ちゃんも参加したてなので、偉そうには言えません。

ただ、無料期間中の情報だけでも十分に価値があると確信しています!

 

21日間の無料期間が過ぎて・・・

「自分には合ってない」

とか

「和佐大輔とは相性が合わない」

そう思ったら、21日までに退会すればOK!

クレジット、あるいはデビットカードで21日間無料!

 

コミュニティとは「自分なりの形」

コミュニティとは・・・

「好きなことで自分らしく生きていく」 ということの、 「自分なりの形」 にたどり着くことです。

 

お父ちゃんは

お母ちゃんと出会い、こむぎ&だいずと出会いました。

そして、

youtubeと出会い、

小さいながらもコミュニティーを作ることができました。

 

今は事情により、お母ちゃんと離れて暮らしてますが(汗)

このまま分かれてしまっても・・・

お父ちゃんには、お母ちゃん、こむぎ&だいずと暮らした想い出は、

youtubeが続く限り残ります。

それが、youtubeを始めた一番の理由です^-^

 

コミュニティとは・・・

誰もが、60億の世界で唯一無二の存在です。

存在こそ、唯一無比!

その個性を発揮することで、共感を得る人が必ず居ると思うのです。

 

アフィリエイトで最初の教えはキーワード?

そんなの関係ねぇ!

お父ちゃんの言葉で発信すれば、唯一無二のキーワードになります。

そう!あなたの言葉で発信してみましょう。

コミュニティーはなにもブログやメルマガに限った考え方ではないようです。

あらゆるビジネスに通用すると言います。

 

その発想方法、テクニックを『ネットビジネス大百科2』が教えてくれるような予感がします。

 

チャンスは

どこでも転がってますよ!

拾うのは

あなた次第です!

 

渡辺夫婦の生き方を考えてみた

京大卒のエリート旦那と大手銀行員だった2奥さん、20代夫婦のyoutubeチャンネル、

渡辺夫婦が話題になってます。

彼らは離婚の危機を乗り越えるため、日本一周の旅に出ます。

会社を辞め、中古のバンを購入、二人で改造し、車中泊の旅を続けています。

昨年11月3日、youtubeに初投稿しました。

ユーチューバーとしては後続中の後続です。

2月14日現在、チャンネル登録者が18000人越えです!

旅の過程をつづったブログと合わせて旅の費用は賄えるようになったと言います。

 

彼らは決してユーザーのニーズに合わせて動画やブログを作っていません。

彼らの行動と個性に、我々ユーザーがコミュニティに集まったんです。

 

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